サーフブランド
Surf-n-Sea サーフ アンド シー
サーフィンの聖地・オアフ島ノースショア、ハレイワの町にあるサーフショップです。1965年オープンですが、建物は1921年に建てられたもので、ノスタルジックなお店です。店の前にオリジナルの「SURFER X-ING」(サーファー横断注意)の標識が掲げられています。このシャレが効いてる標識は、グッズ化されて売られていて評判です。www.surfnsea.com
DA HUI ダフイ
もともとはノースショアのサーフィンクラブから始まったダフイ。オフスプリングというバンドが「DA HUI」という曲を出したり、サーフカルチャーだけでなく音楽シーンなどにも影響を与えている、ちょっと悪っぽいイメージのブランドです。www.dahuiusa.com
SOLJAH ソルジャー
アリカ・ウインター(ALIKA WINTER)を中心に、サーファー達が集まって1993年に結成されたソルジャー。サーフウエアに留まらない、ストリートファッションの人気ブランドです。 創始者アリカはサーファーとして有名なだけでなく現役のハワイの消防士でもあります。ハワイではサーフショップで探して見てください。www.soljah.com
Piko Hawaiian Longboard Wear ピコ
ハワイのロングボードのサーフウェアブランドPIKO。PIKOは古代ハワイアンの言葉で“おへそ”の意味。日本だとかわいい女の子向けのブランドって感じですが、本来は筋の通ったブランドで、ちゃんとした男物もあります。ハワイではLOCAL MOTION、T&C、HICなどのショップで取り扱いしている。www.pikohawaii.com
Town&Country タウン アンド カントリー
1971年に、Mr.Craig Sugiharaが友人達のためにサーフボードのシェイプをはじめたのがT&Cの始まり。東洋的な太極マークが目立ちます。最初に店を開いたPearl Cityがホノルル(Town)とサーフィンの聖地ノースショア(Country)を繋ぐ中間の場所なので、Town&Countryという名前になったそうです。日本内では日本の会社がこのブランドを大々的に展開しています(木村拓哉のCMなどでもおなじみですね)が、どうせだったらハワイのお店で買いたいものです。ハワイではアラモアナ、ワード、カハラ、パールリッジ等の大きなショッピングセンター内にショップがあります。www.tcsurf.com



